神様へのインタビュー


Interview with God はリアタ・ストリックランドさんというアラバマの人が製作し、
地方の教会のwebサイトに2001年5月29日に掲載したもので、1週間で50万人がそのHPにアクセスし、
7月には1300万ものアクセスを記録したという素敵な動画です。
当時は日本語版がありましたが、その後そのサイトは削除されてしまいましたので
日本語翻訳をつけてご紹介させて頂きます。



神様と対話をする夢を見た。

I dreamed I had an interview with God.


「私と話がしたいのですか。」

と神様はたずねられた。

“So you would like to interview me?”

God asked


「もしお時間があるなら」
そう私は答えた。

“If you have the time” I said.


神様は微笑まれた。
「私の時間は永遠です。」
「どんな質問がしたいのですか。」
「人間のどんなところに一番驚いていますか。」

God smiled

”My time is eternity”

”What questions do you have in mind for me?”

”What surprises you most about humankind?...”


神様は答えられた。
「子どもでいることに退屈になって急いで大人になってしまい
再び子どもになりたいと願うこと。」

God answered...

”That they get bored with childhood.

They rush to grow up and then long to be children again.”


「お金持ちになるために健康を失い
そして健康な身体を取り戻すためにそのお金を失うこと。」

”That they lose their health to make money

and then lose their money to restore their health.”


「将来のことを思い煩うあまり、現在のことを忘れてしまい
結局、現在にも将来にも生きていないこと。」

“That by thinking anxiously about the future,

they forget the present,

such that they live in neither the present nor the future.”


「決して死ぬことがないかのように生き
決して生きていなかったかのように死んでしまうこと。」

”That they live as if they will never die,

and die as if they had never lived.”


神様は私の手を取り、私たちはしばし沈黙した。

God’s hand took mine and we were silent for a while


私は再びたずねた。
「親として、子ども達に学んで欲しい人生の教訓はどんなことでしょうか。」

And then I asked...

”As a parent, what are some of life’s lessons

you want your children to learn?”


神様は微笑みながら答えられた。

「だれにも愛することを強要できないけれども
愛されているということを素直に受け入れることはできること。」

God replied with a smile

”To learn they cannot make anyone love them.

What they can do is let themselves be loved.”


「自分と他人と比べるのはよくないということ。」

”To learn that it is not good to compare themselves to others.”


「豊かな人とは、最も多くの物を持っている人ではなく
最も物を必要としない人だということ。」

”To learn that a rich person is not one who has the most, 

but is one who needs the least.”


「私たちが愛する人を深く傷つけることには数秒しかかからないけれど
その傷を癒すためには何年もかかるということ。」

”To learn that it only takes a few seconds

to open profound wounds in persons we love,

and it takes many years to heal them.”


「真に人を許すことを学ぶこと。」

”To learn to forgive by

practicing forgiveness.”


「心から愛していても、
その感情をどのように表現していいか知らない人がいるといういうこと。」

”To learn that there are persons who love them dearly,

but simply do not know how to express or show their feelings.”


「二人の人間は同じものを見ても違う見方をすることもあるということ。」

”To learn that two people can look at the same thing

and see it differently.”


「他の人から許されることだけでは十分ではなく
自分自身を許さなければならないということ。」

”To learn that it is not always enough that they

be forgiven by others. But that they must

forgive themselves.”


「そして私がいつもここにいるということ。」

”And to learn that I am herealways.”





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